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フローティングプラケ


今回、ゴッセイさんの水合わせから様子見まで、
ご覧のようにフローティングプラケを使っています。

とあるアクア先輩のBLOGで知って「コレは試してみよう!」と、
作ってみたら、とっても使い勝手が良かったのでご紹介♪

「そんなの知ってるよー」という方も多いでしょうね。

材料は100均で買える発泡性のカラーボードと、
お好きなサイズのプラケのみ。

100111-2.jpg

ボードが緑なのはコレしかお店に無かった、ので仕方なし。

注意したいのは、ボードの厚さは10ミリはあった方が良いです。

最初、5ミリ厚のボードで作って、水槽とプラケの水面が近くなり過ぎて、
下の画像のように、急きょ2枚仕様にしたという経緯あり。
2枚仕様でも使えないことはないですけどね。

100111-3.jpg

10ミリ厚のボードで作れば、プラケの水位をボードの下に合わせれば、
安定するので、多少の水流があってもひっくり返ることはなさそう。

冬は、水合わせや様子見でプラケに入れるにも、
ヒーターが必要になるけれど、プラケが小さいと湯銭保温も面倒だし、
小プラケ1個くらいなら、水槽に浮かべた方が便利です。

調子に乗って『フローティングカップ』と『フローティング茶漉し』も
作っちゃいました(^-^;)

フローティング茶漉しは、その名のとおり、
急須内で使う大き目の茶漉しを使うのですが、
いつか何かの役に立つかと・・・(今のところ使用予定ナシ)

フローティングカップは上の画像のものですが、
今はアカヒレ稚魚を隔離して浮かべて使っています。

稚魚が沢山生まれちゃった時なんかは全然間に合わないですが、
一時的に隔離したい、とかなら役に立ちそうかなと。

水槽のフチにクリップで容器を留めると、
フタを閉められないので、コレだとフタを閉めることができて、
なお良し!です(^-^)



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